火曜日, 19. 12月 2017, 日本, 【昼】『1/10 fukushimaをきいてみる 2016』 古波津 陽監督の語りと上映会 in たいよう

から 19. 12月 2017 - 9:45 迄 13:00
15 出席人々
イベントの説明
『1/10 fukushimaをきいてみる 2016』
古波津 陽監督の語りと上映会 in たいよう

12/19(火)

9:45 受付
10:00-12:00 監督語り→上映→監督しめ語り
12:00-13:00 監督と一緒にシェアランチ会

映画鑑賞は、無料です。

シェア会参加費.1500円(ランチ&ドリンク)
  シェア会に参加できない方は、
  お弁当でお渡しすることも可能です。


すべて表示
  シェア会に残れず、食事が不要な方は、
  須田までご相談ください。
   ↓こちらに友達申請後、メッセージください。
  
  

◎参加人数を把握したいので、参加希望の方は、参加表明をしていただき、コメント欄に、人数をお知らせください。


☆あいにく託児はありませんが、一緒に見ていただければ、と思います。
お子様のぐずりがひどい場合など、他のお客様の迷惑になる場合などは一時的に席を外すなどの配慮をお願いいたします。

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主催 : 須田まゆ美

・なぜ上映会を開催することになったのか。

今年の夏、福島の子供たちの保養をほんの少しだけお手伝いさせていただきました。

ふくふっこ@知多半島


保養期間のイベントの1つにこの映画の上映会がありました。

2017/8/5 常滑 大善院での上映会


某高校で上映会があることを知り、その後、お時間を頂くことになりました。

名古屋での一般向け上映会は『初』とのこと。

☆上映会★12/18(月)夜、イウバシューレ


★上映会☆12/19(火)昼、春日井たいよう

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<2016年版>

「漁業」は?
「医療」は?
「津波の爪痕」は?

そして、「避難解除された町」は?

福島県のニュースが徐々に減っているということは、復興は進み、人々の暮らしは落ち着いたということなのでしょうか?

「漁業は?」「医療は?」「津波の爪痕は?」「避難解除された町は?」私たちは取材へ行くたびに驚かされます。

目まぐるしく動く福島と動かない福島の姿。

それらはまさに知らないことだらけ。知らなかったことに驚くだけでなく、自分が知ったつもりになっていたことにも驚きます。情報やデータは伝わってきても、そこで生きる人々の感情や希望まで、しっかり想像させてくれる材料が少なかったからだと思います。

「私が福島に生きていたら、どうしているだろう?」そう考えてみることで変わることも多いはず。

この映画は、その役割のほんのわずかでも担えたらと願い、10年計画で始めた記録映画のシリーズ4年目です。

福島で生きる人たち、そして県外で生きる人たちの思いを、ぜひ聞いてみて下さい。

< HPより >

公式HP

☆上映会をしたい方は、HPからお問い合わせください。

今回の上映会の問い合わせは、
須田まゆ美まで連絡ください。
090-8670-8813

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